一度覚えてしまった快楽を忘れられず…体が求める欲望に従い再びやってきた人妻…
視線で感じる肉体…下着を着けずに来た人妻は淫らな妄想にふけながら無毛の割れ目を弄り始め…
快楽の求めるまま陰核を弄り、人妻の仮面を取り払い肉欲に支配される女の本性をさらけ出す…
ローターを陰核に当て喘ぎ声を漏らしていると、マッサージ機を手渡され更なる快楽の深みへと…
マッサージ機の威力に昇天するが、さらに男に陰核を攻められ何度もイキ愛液にまみれた肉壷…
愛液を垂らす陰部を舐めると息は荒く体を悶えさせ…しっとり濡れた肉壷にバイブを突き刺し…
肉壷を掻き回すバイブに恍惚の表情を浮かべながら肉棒を咥え…濡れぼそる肉壷に肉棒を突き刺す…
突き上げる肉棒に喘ぎ我を忘れる人妻…固くなった乳首に舌を這わすと喜びの表情で喘ぎ声を漏らし…
反り返る肉棒を口に咥え込み嘗め回し…男に跨り打ち付ける音を響かせ肉壷を肉棒で満たす…
大きく股を開き深く突き立てられる肉棒…妖艶な喘ぎ声を漏らし続け奥深くに注ぎ込まれる精子…
荒々しい吐息を吐きながら満足げな表情を浮かべる人妻…湯船で快楽の余韻に浸っている…